-
[1998] O.T.M. – Turn Dis #!?$! Music Up! / Feel Da Drugs [Reddline Records]
¥1,280
90年代後半のハードハウス・シーンの熱気を凝縮したような攻撃的な一枚です。硬質なビートと挑発的なサンプルがフロアを激しく揺さぶる、まさに当時のクラブのピークタイムを彷彿とさせる荒々しくも中毒性の高いサウンドが詰まっています。 A. Turn Dis #!?$! Music Up! AA. Feel Da Drugs レーベル: Reddline Records – WR-242-1, Warlock Records – WR-242-1 フォーマット: レコード, 12" 国: US リリース年: 1998 ジャンル: Electronic スタイル: Hard House コンディション レコード(盤面): VG+ (Very Good Plus) ※超音波洗浄済み レーベル: 特記なし ジャケット: EX+(Excellent Plus) YouTube試聴: https://www.youtube.com/watch?v=TZKo-GBI8Z0&list=RDTZKo-GBI8Z0&start_radio=1
-
[1998?] Boris & Beck – Alice In Clubland [Product 19 Records]
¥1,480
勢いと高揚感を備えた12インチ。力強いビートとエネルギッシュな展開が印象的で、ピークタイムのフロアを意識したダイナミックなサウンドが楽しめる一枚です。 A. Boris & Beck Lost In Club Land B. Boris & Beck Roxy Dub レーベル: Product 19 Records – none フォーマット: レコード, 12" 国: US リリース年: 1998? ジャンル: Electronic スタイル: Hard House コンディション レコード(盤面): NM(Near Mint)※超音波洗浄済み レーベル: 特記なし ジャケット: EX+(Excellent Plus) YouTube試聴: https://www.youtube.com/watch?v=xg3S9zE8RsE
-
[1998] Pepstar Featuring Pre / Junior Vasquez – To The Rhythm / The Latest Drama [Pagoda]
¥1,280
ジュニア・ヴァスケスが手掛けた、重厚なグルーヴが渦巻くスプリット盤。トライバルな熱気とプログレッシブな展開が融合し、じわじわとフロアの温度を上げていくようなストレートな高揚感があります。当時のニューヨーク・ハウスらしい力強さと、ストイックなまでにリズムを追求したストレートな構成が光る、フロア映え抜群の一枚です。 A. Pepstar Featuring Pre – To The Rhythm – 6:56 B1. Junior Vasquez – The Latest Drama (Main Mix) – 11:02 B2. Junior Vasquez – The Latest Drama (Inst. Mix) – 3:40 レーベル: Pagoda – DE1-45305 フォーマット: レコード, 12", 33 ⅓ RPM 国: US リリース年: 1998年 ジャンル: Electronic スタイル: Progressive House, House コンディション レコード(盤面): VG+(Very Good Plus) ※超音波洗浄済み レーベル: 特記なし ジャケット: VG+(Very Good Plus) YouTube試聴: https://www.youtube.com/watch?v=SfH8yWVcCns&t=1s
-
[1998] Johnny Vicious Featuring Lula – Ecstasy (Take Your Shirts Off) [Groovilicious]
¥1,980
NYのハウスシーンを代表するプロデューサー、ジョニー・ヴィシャスがシンガーのルラをフィーチャーした1998年の特大クラブヒット。当時のNYハード・ハウス~トライバル・ハウスの勢いを象徴する、エネルギッシュで中毒性の高い1枚です。 「Take Your Shirts Off!」という扇情的なフレーズのリフレインと、重厚でタフなビートが交差するプロダクションは、まさに深夜のダンスフロアを熱狂させるために作られたような破壊力。 A1. Ecstasy (Take Your Shirts Off) (UFO Mix) A2. Ecstasy (Take Your Shirts Off) (Ecstacy Accapella) B1. Ecstasy (Take Your Shirts Off) (Chelsea Mix) B2. Ecstasy (Take Your Shirts Off) (Take Your Shirts Off Accapella Mix) レーベル: Groovilicious – GM 064 フォーマット: レコード, 12", 45 RPM 国: US リリース年: 1998年 ジャンル: Electronic スタイル: House, Hard House コンディション レコード(盤面): VG+(Very Good Plus) ※超音波洗浄済み レーベル: 特記なし ジャケット: VG+(Very Good Plus) YouTube試聴: Ecstasy (Take Your Shirts Off) (UFO Mix) https://www.youtube.com/watch?v=LDurYj3Q7hI&t=97s YouTube試聴: Ecstasy (Take Your Shirts Off) (Chelsea Mix) https://www.youtube.com/watch?v=Taar0tuMft0&t=147s
-
[1998] Brainbug – Rain (Remixes) [Groovilicious]
¥780
イタリアのプロデューサー、アルベルト・ベルトリによるプロジェクト、ブレインバグの代表曲「Rain」のリミックス盤。1998年にNYの名門Grooviliciousからリリースされた本作は、オリジナルが持つミステリアスな旋律を、当時のNYハード・ハウス~ダーク・ハウスの文脈で再構築した強力な12インチです。 最大の注目は、NYハウス界の重鎮 Johnny Vicious によるA面の「Vicious Rain Remix」。8分を超えるドラマティックな展開の中で、硬質なビートと不穏にうねるシンセサイザーが交差し、フロアを深いトランス状態へと誘います。また、B面にはJohn "JMC" Chanらによるアグレッシブなリミックスや、Eddie Baezによるグルーヴィーなミックスも収録。90年代後半のNYのメガクラブで鳴り響いていた、タフで重厚なサウンドの真髄を体感できるマスターピースです。 A. Rain (Vicious Rain Remix) – 8:29 B1. Rain (Nocturnal Hard Energy Remix) – 7:22 B2. Rain (Boy O Boy Club Mix) – 7:53 B3. Rain (Stringapella) レーベル: Groovilicious – GM 055 フォーマット: レコード, 12" 国: US リリース年: 1998年 ジャンル: Electronic スタイル: House, Hard House コンディション レコード(盤面): G+(Good Plus) ※超音波洗浄済み レーベル: 特記なし ジャケット: VG(Very Good) YouTube試聴: Rain (Vicious Rain Remix) https://www.youtube.com/watch?v=0sbREjh95Kc&list=RD0sbREjh95Kc&start_radio=1
-
[1998] B*Witched - Rollercoaster [Epic / Glowworm]
¥1,980
オリジナルは軽快で親しみやすいポップ・ナンバーですが、Amen UK Full Vocal Mixでは約8分に及ぶロング・ミックスに進化。4つ打ちビートと高揚感あるシンセでフロア映えする構成に仕上がっています。 Silk's Uplifting Extended Mixはタイトル通りアップリフティングな展開が魅力で、トランス寄りの壮大なビルドアップが印象的。Skynet Starlight Vocal Mixはきらびやかなシンセワークとディスコ的な華やかさを加え、よりユーロダンス色の強いアレンジとなっています。 A1. Rollercoaster – 3:24 A2. Rollercoaster (Amen UK Full Vocal Mix) – 8:09 B1. Rollercoaster (Silk's Uplifting Extended Mix) – 7:05 B2. Rollercoaster (Skynet Starlight Vocal Mix) – 7:45 レーベル: Epic – EPC 666248 6, Glowworm – EPC 666248 6 フォーマット: レコード, 12", 33 ⅓ RPM 国: Europe リリース年: 1998年 ジャンル: Electronic スタイル: Trance, Euro House, Disco レコード(盤面)のコンディション VG+(Very Good Plus)超音波洗浄済み レコード(レーベル)のコンディション 特記なし ジャケットのコンディション EX(Excellent) youtube 試聴 https://www.youtube.com/watch?v=xE7geYxr6F0&t=2s
-
[1998] Billie – Girlfriend [Virgin]
¥1,480
90s UKポップ×クラブサウンドを象徴する一枚。Tin Tin Outによるクラブミックスから、D-Influenceの洗練されたダウンテンポ解釈まで、ポップとハウスの橋渡し的内容。 A1. Girlfriend (Radio Mix) – 3:55 A2. Girlfriend (D-Influence Real Live Mix) – 4:35 B1. Girlfriend (Tin Tin Out Mix) – 7:25 B2. Love Groove – 4:29 レーベル: Virgin – 7243 8 95319 6 フォーマット: レコード, 12", 33 ⅓ RPM 国: Italy リリース年: 1998 ジャンル: Electronic, Hip Hop スタイル: Downtempo, House, Tech House レコード(盤面)のコンディション VG+(Very Good Plus)超音波洗浄済み レコード(レーベル)のコンディション 特記なし ジャケットのコンディション EX(Excellent) youtube 試聴 https://www.youtube.com/watch?v=HA-HJnbnpFw
-
[1998] React – Let's Go All The Way [Columbia]
¥680
「Let's Go All The Way」は、1998年にリリースされたReactの楽曲で、エレクトロニック・ダンスミュージック(EDM)の中でも特に「ハード・ハウス」と「ハウス」に分類される作品です。この曲は、ジョニー・ヴィシャスとバーマン・ブラザーズによるリミックスが複数収録された12インチのレコードフォーマットでリリースされ、各バージョンが異なる音楽的アプローチを取りながら、クラブシーンを意識した仕上がりになっています。 レコード(盤面)のコンディション G+(Good Plus) レコード(レーベル)のコンディション 特記なし ジャケットのコンディション VG(Very Good) Pay ID用 詳細(youtube 視聴) https://vehicle-records.mvn.jp/items/91228000
-
[1998] React – Let's Go All The Way [Columbia][在庫B]
¥1,280
UKバンド S'Express の流れを汲むReactによるダンス・カバーで、90年代後半のフロアを彩った一枚。Johnny Viciousによるミックスがメインで、硬質なビートとトランシーな展開が特徴的。 A1 Let's Go All The Way (Johnny Vicious Mix) 8:40 A2 Let's Go All The Way (Club Attack Mix) 5:45 A3 Let's Go All The Way (Club Radio Mix) 3:20 B1 Let's Go All The Way (Johnny Vicious Dub) 6:34 B2 Let's Go All The Way (Alon Goes All The Way Mix) 7:30 B3 Let's Go All The Way (Perkapella) 7:16 レーベル: Columbia – XSS 78958 フォーマット: レコード, 12", 33 ⅓ RPM 国: US リリース: 1998年 ジャンル: Electronic スタイル: Hard House, House レコード(盤面)のコンディション VG+(Very Good Plus)超音波洗浄済み レコード(レーベル)のコンディション 特記なし ジャケットのコンディション EX(Excellent) youtube 試聴 https://www.youtube.com/watch?v=sCRdakPUkhU&list=RDsCRdakPUkhU&start_radio=1
-
[1998] Brooklyn Bounce – The Music's Got Me [Club Tools]
¥750
Klubbheadsのプロダクションが際立つこのリミックスは、力強いビートと中毒性のあるリズムパターンが特徴です。キャッチーなボーカルサンプルが随所で登場し、トラック全体を高揚感で満たしています。このバージョンは、クラブシーンでの即戦力となるアレンジが施されており、特にドロップ前の緊張感のある展開がフロアを盛り上げるポイントです。 レコード(盤面)のコンディション VG+(Very Good Plus) レコード(レーベル)のコンディション 特記なし ジャケットのコンディション EX(Excellent) Pay ID用 詳細(youtube 視聴) https://vehicle-records.mvn.jp/items/97466797
-
[1998] Hypertrophy – Eternal Flames [Tommy Boy Silver Label]
¥680
1998年にアメリカの「Tommy Boy Silver Label」からリリースされたエネルギッシュな12インチシングルで、ハードハウスとトランスが融合した一枚です。この作品は、クラブミュージックファンやDJにとって非常に魅力的で、特に90年代後半のダンスシーンにおいて注目されたトラックです。全4つのリミックスが収録されており、それぞれが異なる音楽的なアプローチで楽曲を再解釈しています。 レコード(盤面)のコンディション VG+(Very Good Plus) レコード(レーベル)のコンディション 特記なし ジャケットのコンディション VG+(Very Good Plus) Pay ID用 詳細(youtube 視聴) https://vehicle-records.mvn.jp/items/93130094
-
[1998] Cevin Fisher's Big Freak – The Freaks Come Out [Tommy Boy Silver Label]
¥1,580
SOLD OUT
ニューヨーク・ハウス・シーンの重鎮セヴィン・フィッシャーによる、1990年代後半のクラブ・アンセム。Tommy BoyのサブレーベルであるSilver Labelからリリースされた本作は、耳に残る中毒性の高いヴォーカル・フレーズと、プログレッシブかつパワフルなハウス・グルーヴが融合した爆発力のある一曲です。The Sharp Boysによる疾走感溢れるリミックスや、ドープな質感が際立つ「Phat In London Mix」など、フロアのピークタイムを彩る強力なラインナップ。当時のNYハウスの勢いと、ダンスフロアを熱狂させたエネルギーが凝縮されたマスターピースです。 A1. The Freaks Come Out (Sharp Freaks At Trade Mix) – 8:55 A2. The Freaks Come Out (Sharp Freaks In Edit) – 3:28 B1. The Freaks Come Out (2000 Freaks Mix) – 9:50 B2. The Freaks Come Out (Phat In London Mix) – 7:06 レーベル: Tommy Boy Silver Label – tb327 フォーマット: レコード, 12", 33 ⅓ RPM 国: US リリース年: 1998年 ジャンル: Electronic スタイル: Progressive House, House コンディション レコード(盤面): VG+(Very Good Plus) ※超音波洗浄済み レーベル: 特記なし ジャケット: EX+(Excellent Plus) YouTube試聴: The Freaks Come Out https://www.youtube.com/watch?v=8qgamCUYhr4&list=RD8qgamCUYhr4&start_radio=1
